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東長 純大 むつごろうさん ぶるーむ 無濾過原酒

クラッシックな東長らしさと、モダンの融合を表現するむつごろうさんシリーズから新たなお酒が蔵出しです!! 華やかながらもまろやかに広がる香りはまさに咲き誇る「ぶるーむ」。 やさしく季節を超えて寝かせた柔らかなうまみは秋の入り口に寄り添う優しいお味です。 DATA TYPE 香り:華やか 飲み口:ミディアム おすすめの飲み方:冷やして 瀬頭酒造 佐賀県嬉野市 時間と手間をかけた贅沢な伝統製法 寛政元年(1789年)創業。佐賀平野の西方、有明海にそそぐ塩田川の上流に位置する東長の故郷、佐賀県嬉野市塩田町。ここは酒造りに欠かせない上質の米、内陸の澄んだ空気、そして清冽な水にふんだんに恵まれた、静かな田園の町です。 創業以来の願いは「正直な酒をつくる」こと。時が経っても変わることなく受け継がれており、時間をかけ、手間をかけ、ゆっくりと、とても贅沢な伝統製法を守り、本物の日本酒を醸し続けております。

笑四季 純米 未来派宣言 クイーンオブザナイト

笑四季酒造が新たに提案するのは、新ジャンル「強酸系日本酒」。 長年に渡る生酛研究の集大成として、新たなコンセプトのもとに醸造した唯一無二の日本酒。 シリーズ第二弾として花酵母月下美人を用い、夜に開花して一夜で姿を消してしまう、月下美人の花の儚い美しさを表現してみました。 従来の日本酒にはない鮮烈な酸味を持ち合わせ、美しい自由を創造する笑四季「未来派宣言」、近江の地酒の未来を見据えた笑四季の次世代の根幹をなすであろう新機軸を体感してください。 DATA 麹原料米:滋賀渡船2号 掛原料米:滋賀渡船2号 アルコール度数:13度 使用酵母:花酵母月下美人 TYPE 香り:爽やか 飲み口:ライト おすすめの飲み方:冷やして 笑四季酒造 滋賀県甲賀市 独創的にして美味なる酒と感動を、より多くの人に伝えたい 明治25年創業。巡る季節…花が咲き誇り笑う山、太陽の日差し、照紅葉、冷たい風。酒銘にある「四季」の移ろいの儚さ、自然の美しさと醸造責任者竹島充修がそこから感じる思い出、憧れ、様々なインスピレーションに基いて笑四季の酒質とコンセプトは設計され

笑四季 未来派宣言 インナーコンパス

笑四季酒造が新たに提案するのは、新ジャンル「強酸系日本酒」。 長年に渡る生酛研究の集大成として、新たなコンセプトのもとに醸造した唯一無二の日本酒。 花酵母ヒマワリを用い、柔らかく爽やかな酸味と、低アルコールながら芯のある強い味わいが特徴です。 従来の日本酒にはない鮮烈な酸味を持ち合わせ、新しき自由を創造する笑四季「未来派宣言」、近江の地酒の未来を見据えた笑四季の次世代の根幹をなすであろう新機軸を体感してください。 DATA 麹原料米:滋賀渡船2号 掛原料米:滋賀渡船2号 アルコール度数:13度 使用酵母:花酵母ヒマワリ TYPE 香り:爽やか 飲み口:ライト おすすめの飲み方:冷やして 笑四季酒造 滋賀県甲賀市 独創的にして美味なる酒と感動を、より多くの人に伝えたい 明治25年創業。巡る季節…花が咲き誇り笑う山、太陽の日差し、照紅葉、冷たい風。酒銘にある「四季」の移ろいの儚さ、自然の美しさと醸造責任者竹島充修がそこから感じる思い出、憧れ、様々なインスピレーションに基いて笑四季の酒質とコンセプトは設計されています。笑四季の哲学である

羽陽男山 特別純米酒 出羽豊穣 ひやおろし

高精白の山形産「出羽燦々」を丁寧に磨きあげ、大吟醸仕込みと同様の少量仕込みで丁寧に醸した特別純米酒です。 厳寒の季節にまごころと手間暇を尽くして醸し、まろやかで広がりのある出羽燦々の特長を存分にひきだすことができました。 また春夏を静かに熟成させることによって深い味わいが加わりました。これからの季節、燗をしても独特の旨みをお楽しみいただけます。 DATA 原料米:出羽燦々100% 精米歩合:麹米・掛米55% 使用酵母:きょうかい7号 TYPE 香り:穏やか 味わい:ミディアム おすすめの飲み方:冷やして 男山酒造 山形県山形市 酒造り一筋、200年 1789年(寛政元年)に創業。「地元に支持されるまじめな酒造り」を基本とし、優れた原料の選定、技術の研鑽、設備の充実などに努力しています。200年以上に渡り酒造り一筋に歩んできた男山酒造。代表銘柄の羽陽男山は、地元を始め全国の日本酒ファンから愛され続け、全国新酒鑑評会でも毎年の様に金賞を受賞しています。蔵王山系の伏流水で醸し出す酒は、男山の名にふさわしくすっきりとした辛口で飲むほどにキレのよいおいしい

本金 純米 ひやおろし

ひやおろしの季節がやってきます。重陽の節句にひやおろし解禁日に発売します。 昨年同様に今年も諏訪産美山錦を協会七号酵母で醸した純米酒を夏場でも冷涼な蔵の中で常温保存。 ひと夏越した純米酒は味の調和も取れ始めてきて、甘み、酸味のバランスのとれたきれいな純米酒になっています。 DATA 使用米:長野県諏訪産美山錦100%使用 精米歩合:麹55% 掛米65% アルコール度数:15度 TYPE 香り:穏やか 飲み口:ミディアム おすすめの飲み方:冷やして 酒ぬのや本金酒造 長野県諏訪市 本当の一番(金)の酒を醸す 1756年、宝暦6年に創業。はせがわ酒店のOBでもある9代目蔵元の宮坂恒太朗が思い描く本金の味のコンセプトは「すっと飲みやすい」「程よく味と香りが膨らむ」「主張しすぎない」という3つ。特に3つ目の「主張はしない」についてですが、本金の日本酒はあくまで食事や人と人とのコミュニケーションのための酒であるべきという考えからです。お酒としては一見素朴な味わいですが、「本金」を飲む人々を幸せにすることを目指し造られています。

福和蔵 純米酒 うすにごり 火入

DATA 使用米:三重県産 神の穂100% 精米歩合:60% アルコール度数:15度 TYPE 香り:華やか 飲み口:ミディアム おすすめの飲み方:冷やして 井村屋グループ 三重県多気郡 三重の日本酒文化の継承 井村屋本社のある三重県内に2021年7月にオープンした日本最大級の複合リゾート施設「VISON(ヴィソン)」内で酒饅頭などの和菓子等を販売する「菓子舗井村屋」に併設する酒蔵としてスタートしました。後継者不在だった三重県伊賀市の福井酒造場の清酒製造を引き継ぐ形で、三重県の日本酒文化の継承と発展を目指しています。 ●福和蔵ブランドの由来 “福寿円満なお酒”を作り続けてきた福井酒造場の「福」と、井村屋の創業者井村和蔵の「和蔵」から「福和蔵(ふくわぐら)」と名付けました。古き良き日本の「家紋」をモチーフに、両社名に共通する「井」の文字と四隅の「●」印で福和蔵の特徴である「四季醸造」と 「東西南北から多くの人に訪れてほしい」という想い表現しています。 ●三重の風土、テロワールに根差した酒造り 仕込み水は三重県松阪市で採水したミネラル分を多く含む

クラフトジン 鳴 ~ぶどう山椒~ 46°

柑橘系のフレッシュで爽やかな香味が鳴り響く ジンの象徴であるジュニパーベリーとの共鳴 ソーダ割で目の覚めるような強烈な味わいがう鳴る 鳴のぶどう山椒「緑のダイヤ」と称される 圧倒的な香りと品質の高さから山椒の最高峰とされています。 その名の通り実が非常に大きく、ぶどうの房のように実ります。 ぶどう山椒発祥の地・和歌山県有田川町の「篠畑農園」様とのご縁をいただき、大変希少な生のぶどう山椒をいただくことができました。 DATA 使用素材:【国産】山椒・柚子果皮・セリ・ぶどう果皮・茶葉      【外国産】ジュニパーベリー・コリアンダーシード アルコール分:46度 TYPE おすすめの飲み方:ソーダ割り 株式会社MCG ( Miyagi Craft Gin ) 宮城県 人と大地が一体となったものづくり 日本酒「伯楽星」「あたごのまつ」でお馴染みの、宮城県・新澤醸造店が、別会社として設立したのが株式会社MCG。東北初となる「クラフトジン蒸留所」として誕生しました。

玄宰 特上 太虚(タイキョ)

前杜氏の故郷福島県会津金山町の契約農家で栽培を始めた 酒米フクノハナは今や希少な品種であり、コクが出やすいタイプ。そんな酒米に今年は自社酵母と新酵母をブレンドし、じっくり醸しました。芳醇さと香りの奥深さに気品を纏う限定特上酒を皆さまのもとにお届けいたします。 DATA 使用米:福島県会津産フクノハナ100% 精米歩合:45% アルコール度数:14度 使用酵母:T-1(自社酵母)、Ka8(きょうかい新酵母) TYPE 香り:華やか 飲み口:ライト オススメの飲み方:冷やして 末廣酒造 福島県会津若松 複雑な「美味しい」を考え、多様な「美味しい」を創る。 1850年創業、会津若松市内に嘉永蔵、同会津美里町に博士蔵、2蔵で醸造しています。 会津の地酒として、会津の米と水を使い、会津の風土に即した、地元の人々に愛されるお酒を醸すこと。そしてそれを世界に届けていくことを目指し、クラフトマンシップという言葉の通り、日本酒を造る職人的技巧を敬重し、それを次世代に伝えていきます。 末廣は創業以来、「美味しい」への挑戦を続けてきた。そんな末廣だからこそできること。

おおさわわわ 育 ‐はぐくみ‐ 純吟(和和和)

前回商品「芽-めぶき-」の際に芽吹いた再建計画を慎重に着実に育み、契約・着工へと進行してまいりました。また、昨冬に仕込んだお酒も冷蔵庫の中で着実にその味わいを育んだことから、今回の商品は「育-はぐくみ-」と名付けることとしました。 DATA 使用米:長野県佐久市産ひとごこち 精米歩合:55% 販売期間:期間限定 TYPE 香り:穏やか 味わい:ミディアム おすすめの飲み方:冷やして 古屋酒造店 長野県佐久市 「青葉まじりにみずみずしく咲く深山桜」とうたわれた酒蔵 明治24年、1891年創業。皇女和宮の行列が歴史の道、中山道を往った頃、弁財天の森を後ろに抱いて「青葉まじりにみずみずしく咲く深山桜」とうたわれた酒蔵が生まれ、今に地酒を伝えています。限定流通の和「和和和」は(わ)の心で和(やわ)らぎ、和(なご)んでほしいという心で醸される特定名称酒のみで構成された銘柄です。非常に小さな酒蔵で、少量生産ですが、丁寧な手仕事により調和のある爽やかな日本酒を醸しています。

「きおく、記憶」 KI-OKU/01 -記奥-

愛知県西尾市・幡豆(はず)。三河湾のほとり海とともにある静かな土地で、123年酒造りを続けている酒蔵から、2026年9月11日、新ブランド”きおく”が世に送り出されました。 ”きおく”はお酒を通して大切な人と思い出を語り合い、感謝を伝え、心あたたまるひとときを過ごしてほしいという想いから生まれたブランドです。 名前に込めた想いのとおり、やさしい甘みと酸がやわらかく包み込む”きおく”の原点となる一本です。 DATA 使用米:愛知県産夢山水 精米歩合:60% アルコール分:14度 TYPE 香り:穏やかな 飲み口:ライト おすすめの飲み方:冷やして

AKAYANE 温州みかん 45° CRAFT SPIRITS

温州みかんの香りと噛むような甘み、そして軽快な酸味に大人の苦味。 鹿児島県長島町からアメリカへ渡ったサツママンダリン(温州みかん)。 その風味を極限まで引き出した、新たな次元の味わい。 気軽に「みかん」と思うなかれ。 大人のための複雑な味わいが沁み入るように拡がります。 DATA アルコール度数:45度 TYPE おすすめの飲み方:ロック、水割り、ソーダ割り 佐多宗二商店 鹿児島県南九州市 蒸留王に、俺はなる!! 1908年創業。九州の南に位置する鹿児島県南九州市頴娃町に蔵はあります。頴娃町は良質なさつま芋が取れることで有名で、多くの蔵元がこの芋を求めてこの町に訪れます。そんな恵まれた環境の中、契約農家とともに良質な芋造り、焼酎造りを行っています。多くの焼酎蔵が麹や芋の違いで個性を表現することが多い中、佐多宗二商店は「蒸留」という世界にスポットを当て、常識にとらわれない新たな焼酎造りにチャレンジしています。近年では、焼酎だけでなく、和の素材を使用したクラフトスピリッツやクラフトジンをその高い蒸留技術を駆使し開発し、業界に衝撃を与えています。

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